こんにちわ

今日の仕事開始が9時。

病院が開く時間も9時。

仕事が始まってすぐに裏に行って電話をしました。

今日は、胚盤胞が何個できて、凍結を何個するか
病院に確認する日。

受付の人が対応してくれた。

すでに凍結は完了。

凍結数の報告だけされた。

結果・・・・・



5個。


目標は4個だったので結果+1.


だけど、落ち込む私。


4個と言いながらもっとたくさんの胚盤胞ができることを期待していた。

顕微授精したし、前回よりたくさん凍結できて、

不妊治療が成功することを願っていたが

現実は厳しい。


前回
採卵数27
受精数18(66%)
正常受精数9(33%)
胚盤胞3(11%)
胚盤胞数/受精数 16%

今回
採卵数19
受精数12(63%)
胚盤胞5(26%)
胚盤胞数/受精数 41%。
決して高くない数字に愕然と。


受精した数のうち正常受精した数を教えてもらってないので
どのくらいの確率で受精するのかわからないけど
それでも高くない。

この現実を認識すると
私の子供は一人しか育てれないかもしれないので
息子に愛情をもっともっと注いであげないとと思う。

今、気分が落ち込んでいてなかなか前向きに考えれない。
将来、子供がまた授かるかどうかわからない不安。

今できることをやらないと結果は出ないけど
心が負けそう。

友人に勧められた
豆乳と甘酒のドリンク。


今、1:1で割って毎日飲んでるけど、
実は甘酒も豆乳ももともと嫌い。

友人宅でこわごわ飲ませてもらった
豆乳甘酒。

おいしくて自分でも買ってみた。

熱中症の時、脱水症状になるとOS-1がおいしく感じられる、アレ。

今、不妊治療中の私には
豆乳は必要なんだと体が教えてくれている。

じゃないと嫌いな豆乳がおいしいと思うわけがない。

甘酒も風邪をひかないように体が欲しているからおいしいと感じるんだと思う

最近、豆腐もおいしいと思う自分がいる。

大豆成分が足りないのではないか?

今、この体が出す合図をしっかり受け止めで
必要な成分を摂取することで
不妊治療が成功するのではないか・・・?

大豆イソフラボンはエストロゲン類似物質。

でも、私の体の中では
大豆イソフラボンをエクオールに変換するための
腸内細菌がいない。

よって、大豆製品、
豆乳や納豆や豆腐をいくらとっても
体の中でエストロゲン用作用を示してくれないことは分かっている。

変換できない人がたくさん大豆製品を摂っていると
いずれ、エクオールに変換できるようになるとも聞いている、

なにごとも、やらないよりやれることをやろう。

そう、藁にもすがりたい、そんな時期。。。






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